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以前に、当塾の『暗記の極意777 2012/2013年改訂版』を以前にお申し込みいただいている方は、2012年12月から、商品名が『暗記の極意777 インプット地理・歴史・公民』へと変更になっております。
商品の中身に関しては、全く同じ内容になっておりますので、ご安心下さいませ。
それよりも前にお申し込みいただいた場合は、本ページを下に読み進めていただき、
最後の方にあるQ&A内にて変更点などを記載してあります。
また、既に『暗記の極意777』をお持ちの方で、『暗記の極意777 アウトプットシリーズ』の部分の商品説明や商品コンセプトを知りたい方は、アウトプットページのスタートまでショートカットできますので、下記をクリックして下さい。
『暗記の極意777 アウトプット』の部分までショートカットする
(本ページは、1インプット 2アウトプットの順に商品説明となっております。)
ようこそ、このページにお越し下さいました。
あなたは、次のような悩みをひとつでも抱えていませんか?
- 何冊もの参考書や問題集がほとんど使われないまま机の上に飾ってあるものの、
どれから手をつければ良いかも分からない - 塾のカリキュラムに合わせて、めまぐるしく変わるテキストやプリントで
何となく社会をこなしている - まずは、自分で丁寧にまとめノートを作ってから暗記しようとするものの、
結局ノートをつくったことに満足感を覚えてオシマイになる - 6年生になるまでに、家庭学習の中で、社会の定着度をはかることができる
テキストを探していた - 模試の1週間前から、大切なポイントを一気に確認できるテキストを探していた
- 中学受験の社会科の中で、地理・歴史・公民の全分野が一冊に
完璧にまとまっており、なおかつコンパクトで使いやすく、
入試当日まで使えるテキストを探していた
どうですか?
ひとつでも当てはまった場合は、このテキストは大変役立つテキストになるはずです。

中学受験の社会科を学習する上で、『これだけは必ず覚えておいてほしい』という
本当に大切な知識を一問一答形式の問題で効率良く身につけることができるテキストです。
北は北海道から、南は鹿児島、沖縄まで全国のどの中学の入試問題にも対応しており、
入試問題を解く上で、絶対必要になってくる知識の土台の部分、
大切なポイントを凝縮してあります。
わたくし野村が83,200問の中から選びに選び抜いた渾身の777問であり、
最新の入試トレンドや傾向を凝縮してありますので、
お手元にあれば必ずやあなたのお子様のお力になれるはずです。
まずは、全国から喜びの声が沢山届いておりますので、ここで4つだけ紹介します。
実際に「1日30分の暗記」を試した受験生の声をお聞きください。
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まさかの偏差値85!社会で見事 神奈川県 小学5年生 ラチェット様
なんと社会の成績が全国1位!!
大変素晴らしい成績ですね。
確かに全国一位は並大抵のことではありませんが、
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偏差値42→57!繰り返し暗記することで、 沖縄県 小学6年生 南国パンダ様
なんと社会の偏差値が15もアップ!
沖縄から首都圏の中学を希望している生徒にも
本当に嬉しく感じております。
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教材が送られてきた時、 奈良県 小学6年生 でめきん様
使う前の4月の公開テストは社会偏差値53.2。使用して5カ月後…
社会偏差値 9月 65.7 11月 62.7 |
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暗記の極意はもうボロボロです。 埼玉県 小学6年生 あや様
使う前の社会偏差値45〜46。 |
このように、暗記の極意777を使っている子の多くが成績アップを実感しています。
いったい彼らはどのように勉強をしたのか?その秘密をつつみ隠さず公開します。
はじめまして。この度、『暗記の極意777』を執筆しました
社会科講師の野村恵祐(のむら けいすけ)と申します。
まずは、わたしの自己紹介をさせていただきます。


わたしの長年の指導経験や色々な機会の中で、多くの保護者の方からも社会に関する
ご質問・ご相談を山のように頂いてきました。 その中で、断トツに多かったご意見。それは・・・
最高に暗記効率のよい、社会のバイブル的なテキストが欲しい。
地理・歴史・公民すべてが完璧にまとまっていて、中学入試本番も入試会場の
1分前までも活用できるような、そんな究極の一冊が欲しい。
実際の入試問題に対しても、ビクともしないくらいの知識の土台を最短距離で身につけたい
このような声でした。
話を細かく聞いていくと、圧倒的な数の受験生が、塾で配られる問題集やプリント、
市販で販売されている参考書や問題集で、次のような悩みを抱えています。
- 自分の通う塾では、学年・シーズンごとにテキストが変わり勉強がしづらい。
- 授業中に使うテキスト・確認問題・演習問題が全部一冊にまとまっているため不便。
- 絶対暗記しなければいけない問題、ほとんどテストに出ない問題がまざっており、
ポイントが分からない。 - 塾で毎週毎週プリントが配られ、ファイリングでも精いっぱいで、とてもじゃないが、
何を優先的に覚えたらよいかが分からない。
あなたはいかがですか?1つでも当てはまりましたでしょうか?
実は、わたくしも長年、全く同じことを考えていました。

塾の先生としては、それを自宅に帰って、家庭学習の中で覚えてくれば大丈夫というわけです。
確かに、膨大な量の教材やプリントの宿題や暗記をこなすことができれば、
社会の成績は上がると思います。
しかし、国語・算数・理科の勉強と並行して、家庭学習の中で、
社会の暗記する時間をたっぷりととることができる生徒がはたしてどのくらいいるのでしょうか?

つまり、他の国語、算数、理科の勉強と並行して膨大な量の暗記をこなし、
成績を維持できる生徒は、ほんの一握りにすぎません。
逆に、多くの生徒は、効率良く社会を学習することができずに、なかなか成績が上がらない
社会に苦手意識をもってしまい、社会の勉強を後回しにするようになるのです。
その結果、社会は6年生の後半まで手をつけないようになります。
そして、覚えたら覚えた分だけ成績が上がる即効性の強い社会をないがしろにしてしまい、
入試に失敗してしまうということになってしまうのです。

現時点では、塾で毎週のようにプリントが配られたり、多くの宿題が与えられたりしてしまい、
どの問題が本当に重要なのかわからなくなっているのではないでしょうか。
本来の塾の目的は、お子さんを志望校に合格させることです。
そのためには、生徒が最短距離で成績が上がるようにしなければいけません。
本来プロであれば、いかに負担をかけずに、
限られた時間の中で効率良く偏差値を上げるか常に考えないといけないはずです。
しかし、現実的には、必要なレベルを超えるほどの課題をあたえたり、
お子さんを消耗させてしまうほどの量の暗記を強いているのです。

では逆に、膨大な量の問題から、まずは最優先に覚えなければいけない知識を厳選し、
極限まで負担を軽くしてあげ、成績を効率良く上げていける講師が、
一体どのくらいいるのでしょうか?
わたしは、首都圏の有名国立・私立中学校179校、
その他人気中学数十校の社会の過去問を毎年すべて解いています。
著書の『中学受験は社会で合格が決まる』(講談社)では、
4年生から6年生までの社会の効果的な勉強のやり方を250ページにまとめ、出版するほど、
社会の分析を行なっています。

とにかく、色々な中学の過去問や公開模試
(合不合判定模試、首都圏模試、日能研センター模試) などの限りなく多くの問題に触れた中で、
社会科の最新の出題傾向やトレンド、重要な部分を常に研究しております。
(大手進学塾の社会の先生と比較しても、ここまで社会の分析をしている先生は
一人もいないのではないでしょうか。)
大手進学塾のテキストから市販のテキスト、年号ゴロ合わせの参考書まで、
とにかく膨大な数の問題と常にふれあっています。
そういった中で、具体的にどの部分を暗記したら良いのか、とことこん追求し続けています。

この暗記の極意777は全部で4種類ありますので、順番に説明していきます。

今までは、通常の「暗記の極意777」として販売されていたものになります。
2012年12月からは、「暗記の極意777 インプット地理・歴史・公民」 という名前に変わりました。
これは、地理・歴史・公民の3分野すべての最重要事項が、1問1答形式で、777問に凝縮
してあります。(地理245問、歴史434問、公民98問)

大手の塾だと、プリント演習や宿題、暗記確認テストを何十種類、何百種類も解いて
丸ツケをしたり、市販の参考書を数冊〜数十冊をこなして得るくらいの内容を、
たった90ページのテキストに凝縮してあります。
もちろん、一回書いて終わりではなく、右の原稿をみれば
分かるように 毎年のトレンドに合わせて
最新版に改定もしています。
(現在の最新版は、2012/2013年改定版です)
これこそが、一番必要とされていたもの
なのではないでしょうか。
逆に、いくら家庭学習の中で親子で頑張ったとしても、ここまでは出来ないはずです。
また、生徒が使う際に、重要キーワードを頭に入れやすい(インプットしやすい)ように、
わたし野村がすべての問題の日本語をきれいに整えて、インプットしやすいように
こだわって構成してあります。 また、問題の順番にもこだわって、知識が定着しやすい順番に
構成してあります。
また、この「日本語をきれいに整えてある」とは、一体どういうことか。
地理分野から、例を出して説明します。
フェリス女学院中学校 (神奈川県) |
|
|---|---|
東北地方では、6月や7月に北東の風が吹き、稲作に悪影響を及ぼすことがあるが、この風が冷たく湿っているのは、風が( )海流の上を通ってくるためである。 |
|
千島 |
例えば、このフェリス女学院中学校の入試問題ですが、 この問題を一問一答形式で
いきなり暗記させてしまうと、生徒の頭の中には、あまり効果のある暗記は期待できません。
なぜなら、本当に成績を上げるためには、まず最初に、
きれいに整えられた日本語の形で頭にインプットさせて、知識の土台を作るいことが先だからです。
ですので、最初に頭にインプットする際には、下記の問題で覚える必要があります。
太平洋側を流れる暖流は( )海流であり、寒流は( )海流である。 |
|
日本海流 / 千島 |
このような問題にふれることで、頭の中に、
きれいに整理された形で効率良く暗記することが出来るのです。
このように、「暗記の極意777 インプット地理・歴史・公民」は、83,200問の入試問題の
中から、すべての問題を、きれいに整えられた日本語ですべて出来ています。
また、今までに何度も改訂を行い、長年の成果の結晶といえるクオリティーになっており、
コンプリート社会 合格講義CDと並んで、当塾のロングセラーテキストになっております。
以下、テキストの中身の見本です。



このように、とにかく重要な知識をきれいに整理して頭に入れるための、
知識の土台作りの
ためのテキストが、この「暗記の極意777 インプット地理・歴史・公民」になっています。


実際に、生徒を長年指導していると、社会に前向きに取り組みだしたご家庭から、
次の3つの相談が多数寄せられてきました。
「暗記の極意777インプット」を何回か覚えると、嬉しいことに毎週の確認テストなどは
満点を取れるようになりました。
ただ、ちゃんと暗記したはずのキーワードが、模試などで違った表現で質問されると
解答できず、思った以上に得点が伸び悩んでいます。
4・5年生のうちから難関校に照準を合わせて学習するときに、国語、算数と違い、
社会の場合、なかなか効果的に学習できる教材が少なくて困っています。
6年生の秋から志望校の過去問を始めるその前の4年生・5年生の段階から
取り組む教材はないでしょうか。
6年生の直前期で、とにかく入試問題に出やすい出題率の高い問題を
そのままの文章でふれて、時間を有効活用したい、裏技的にでも良いから、
入試本番、社会で高得点を叩き出したいのですが・・・
そうなんです、この3つの悩みを質問された場合、普通の社会科講師では、
なかなか響くようなアドバイスが出来ないと思います。
(出来なくて当然です。この3つの悩みは、とても解決の難しい悩みだからです。)
特に、悩み その1のケースは本当によくある質問で、入試問題を例に出して説明すると、
愛光中学校 (愛媛県) |
|
|---|---|
1854年に日本はアメリカとの間で、「永遠につづく友好で、今よりも親密に結ばれること」を目的に、静岡県の( )の地で条約を結んだ。 |
|
下田 |
この問題のように、ちゃんと重要キーワードを暗記した生徒がこの問題を解く場合、
生徒の頭の中には、『1854年 日米和親条約 下田・函館 』という土台の知識があるのです。
しかし、上記問題のように、質問されると、一瞬、解答が出ずに、間違えてしまう生徒もいるのです。
※つまり、覚えたそのままの形式でないと、対応できない、 『アウトプット不足』という
状態になってしまっています。
これらの悩みに対する一般的な回答としては、
|
市販の参考書の問題などの多くは、
逆に、過去問を使って重要な部分を暗記しようとしても、
記号問題、図の問題、
塾で過去問のプリントを解いても、間違いなおしは一回こそするものの、 |
これらの方法では、やみくもに時間とエネルギーを浪費する可能性があります。
昔はわたしもそうでした。 しかし、いつまでもこのままではいけないと思い、生徒のために、
この3つの悩みを解決するための教材開発を決意したのが、 ちょうど2年前の12月です。
そこから、約2年間かけて開発し、完成に至りました。
その商品こそ、ここで紹介している「暗記の極意777 アウトプットシリーズ」です。
この商品の特徴は、

まず、完成までの流れを紹介します。
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わたし野村が、この入試問題(毎年179校)+首都圏以外の東海・関西・中四国・ |
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![]() |
その中で、この気が遠くなるほどの膨大な数の過去問の中から、 |
![]() |
![]() |
野村独自の問題データベース83,200問を、重要度、単元別、出題内容別に、 |
![]() |
そして、その野村データベースの83,200問の中で、
特に色々な中学で出題率の高い、重要な過去問のみを厳選して、




この暗記の極意777 アウトプットは完成となっています。
どうでしょうか。
ここまで突き抜けたことをしている講師は、おそらく日本でわたしだけだと思っています。
逆に、ここまでしたからこそ、
本当の意味で、生徒のお役に立てるテキストになっているかと思います。

この暗記の極意777 アウトプットシリーズが誕生した結果、
さきほど紹介した3つの悩みもすべて解決することが出来ました。
「暗記の極意777インプット」を何回か覚えると、嬉しいことに毎週の確認テストなどは
満点を取れるようになりました。
ただ、ちゃんと暗記したはずのキーワードが、模試などで違った表現で質問されると
解答できず、思った以上に得点が伸び悩んでいます。
この暗記の極意777 アウトプットシリーズは、実際の入試問題そのままの形で
収録されていますので、中には日本語の難しい設問もあります。
そういった入試問題にふれておくことで、頭の中にインプットした知識を、
模試などでアウトプットする訓練に最適な構成になっています。
慶應義塾湘南藤沢中等部 (神奈川県) |
|
|---|---|
律令制がゆらぎはじめ、( )天皇は今の京都に都を移すとともに、東北地方を支配しようとして大軍を送った。 |
|
桓武 |
この問題の場合、まず基本的な知識の土台として、以下の2つの知識が必要です。
・794年に桓武天皇は京都に都を移した。この都を平安京という。
・坂上田村麻呂は征夷大将軍に任じられ、蝦夷を攻めた。
(この2つとも、暗記の極意777インプットに収録問題)
この知識の土台を使って、慶應義塾湘南藤沢のような問題に慣れていくことが
大事なのです。 少し難しくいうと、インプットを行った上で、アウトプットの
訓練をするということです。
この暗記の極意777 アウトプットは、それが可能なテキストです。
4・5年生のうちから難関校に照準を合わせて学習するときに、国語、算数と違い、
社会の場合、なかなか効果的に学習できる教材が少なくて困っています。
6年生の秋から志望校の過去問を始めるその前の4年生・5年生の段階から
取り組む教材はないでしょうか。
こちらも、難関校向けの4・5年生に
大いに役立てていただきたいものになっています。
収録された問題すべてが実際の入試問題ですので、早い時期から
このようなテキストでアウトプットの訓練が出来ていれば、6年生の秋から
過去問を解き始める時にライバルと差をつけられるテキストになっています。
6年生の直前期で、とにかく入試問題に出やすい出題率の高い問題を
そのままの文章でふれて、時間を有効活用したい、裏技的にでも良いから、
入試本番、社会で高得点を叩き出したいのですが・・・
まずは、この16問の入試問題を御覧ください。
(もしかすると、びっくりされるかもしれません。)
( )の部分が、実際に出題された内容で、赤字が解答です。
1[桜蔭中学校] 奈良時代に( 聖武 )天皇は、東大寺に大仏をつくろうと決心し「わたしは仏教で人々を救うため、大仏をつくりたいと願っている。国中の銅を使って仏像をつくり、大きな山から材木を切り出して大仏殿をつくる」ことを実行した。 |
2[慶應義塾中等部] 東大寺が建てられ、金銅の大仏がつくられたときに朝廷があった都は平城京で、天皇は( 聖武 )天皇である。 |
3[共立女子中学校] ( 聖武 )天皇の名は首。仏教をあつく信仰し、国ごとに国分寺と国分尼寺を建てるように命じ、総国分寺である東大寺には、大仏をつくるように命じた。 |
4[開成中学校] 平城京は、( 聖武 )天皇が、一時、近江国の紫香楽宮などに都を移したこともあったが、桓武天皇が都を長岡京に移すまで続いた。 |
5[洛星中学校] 平城京に都を移すことをすすめた藤原不比等の四人の息子は、自分たちの妹を( 聖武 )天皇の皇后にすることで政治の実権をにぎったが、天然痘(てんねんとう)にかかってしまい、737年に四人とも急死した。 |
6[海陽中等教育学校(入試T)] ( 聖武 )天皇は、都に東大寺、地方に国分寺・国分尼寺を建てるように命じ、都には巨大な大仏をつくって、仏教の力で国を治めようとした。苦労の末に鑑真が中国の唐から日本に渡ってきたのも、このころのことである。 |
7[南山中学校男子部] 8世紀前半に平城京での病気や、全国各地で災害・反乱が起こったことを受けて、「このたび、人々とともに仏の世界に近づこうとして、金銅の大仏をつくることを決心した。国中の銅をつくして大仏をつくり、大きな山をけずって仏堂を建て、仏の教えを広めよう」という詔(みことのり)を出した人物は、( 聖武 )天皇である。 |
8[広島学院中学校] ( 聖武 )天皇は、奈良時代がはじまって三代目の天皇である。 |
9[早稲田中学校] 「開墾した田は三世一身の法により、再び公地として取り上げられてしまう。そのため農民は勤労意欲がわかず、また田は荒れてしまう」という状況を解決するために墾田永年私財法という法律が出されたが、この法律が出されたときの天皇は( 聖武 )天皇である。この天皇の命によって、大仏もつくられている。 |
10[頌栄女子学院中学校] 律令制度が始まって間もなく、皇族・貴族や僧侶らの間で政権をめぐって争いが続くなかで、( 聖武 )天皇は、天皇の権威を人々に示そうと、国分寺や大仏をつくらせた。 |
11[実践女子学園中学校] 奈良時代になると、( 聖武 )天皇は全国に国分寺と国分尼寺を、都には東大寺を建設して大きな廬舎那仏(るしゃなぶつ)をつくり、仏教の力で国を守ろうとした。 |
12[国府台女子学院中学部] ( 聖武 )天皇は、仏教の力でききんや伝染病などの災厄から国を守ろうと、全国に(国分寺を建立し、都に東大寺を建て大仏をつくった。 |
13[國學院大學久我山中学校] 天平15年10月15日、( 聖武 )天皇は、廬舎那仏の金銅像を造立する詔を出した。 |
14[湘南白百合学園中学校] 仏教が日本に正式に伝来した後、( 聖武 )天皇は大仏をつくることを決め、完成後の752年、大仏開眼供養が行われた。 |
15[清泉女学院中学校] 奈良時代になると、( 聖武 )天皇は国ごとに国分寺を、都には大仏をつくることを命じた。 |
16[立教女学院中学校] 奈良時代に、大仏をつくることを決めた天皇は、( 聖武 )天皇である。 |
分かりましたか、これらの問題、全て聖武天皇が答えになっている問題です。
ページの都合上、16個しか紹介していませんが、地理・歴史・公民とも、
出題率の高い入試問題というのは間違いなく存在しています。
わたしがオリジナルで制作している独自の野村データベースには、
それがすべてひと目で分かる形で管理されています。
ですので、とにかく入試問題に出やすい出題率の高い問題を、そのままの
文章でふれて、時間を有効活用したい、裏技的にでも良いから、入試本番、
社会で高得点を叩き出したいというリクエストも、自信をもってこたえられる
テキストだと思います。


塾に通っている生徒や、わたくしの
コンプリート社会 合格講義CDを聞いてくれている生徒は身にお覚えがあるかもしれませんが、
先生がテンポよくポイントを解説してくれると、
より頭に残っていて忘れないようなことはないでしょうか?
このプチ講義CDはまさにそこをピンポイントについたものです。
どのような構成かといいますと、
わたくし野村がテキストの中で、解答を導くための強烈なテクニックを伝授、講義しています。
さらに、解答となっているキーワードに限らず、出来事がテストではどのように出題されるか、
プラスアルファで何を覚えておくとさらに良いか?を講義します。
それは魔法でも何でもなく、極めてシンプルなのに
聴いていくうちになぜか耳に残ってしまう、そのような商品にしたつもりです。
これは、かなり強烈なCDになっておりますので、ご期待下さい。
そして、ここからは、
「暗記の極意777 インプット地理・歴史・公民」
「暗記の極意777 アウトプット地理」
「暗記の極意777 アウトプット歴史」
「暗記の極意777 アウトプット公民」
のすべてに共通するお話をしていきます。


の順番です。
もっと言えば、塾などでしっかりとした土台の知識をみにつけるための授業を
受けていない場合は、社会が根本的に苦手、一から丁寧に学習したいという場合は、
当塾の 『コンプリート社会 合格講義CD』→「暗記の極意777 インプット」→
「暗記の極意777 アウトプットシリーズ」という3サイクルが一番効果的です。
先に重要知識のインプットが全く出来ていないのにも関わらず、アウトプットから
使い始めてしまっては、せっかくの暗記の極意777シリーズの良さが半減してしまいます。
必ず、インプットのほうでしっかりとした土台を作った上で、アウトプットに取りかかって下さい。
ただし例外として、インプットを使わずに、アウトプットから入っても良い生徒は以下の場合です。
- すでに社会の偏差値が63以上を安定して維持できている生徒
- 当塾の『コンプリート社会 合格講義CD』や『暗記の極意777インプット地理・歴史・
公民』は使用していないが、塾や家庭学習の中で、別の方法で重要知識の
土台がかなり出来ている生徒 - 直前期で、インプットとアウトプットを同時に使って一気に社会を仕上げたい
このケースに限っては、アウトプットから始めても全く問題ありません。
十分にお役に立てるはずです。

このアウトプットシリーズは、全国各地の中堅校(偏差値53〜)から
超難関校(偏差値70)を志望する受験生の強い味方になってくれるテキストになっています。
なお、中に収録されている問題は、超人気校・難関校もありますが、そうでない中学もあります。
これは、問題が良問の場合は、難易度問わず、ふれておいてほしいと思ったからです。
また、アウトプットシリーズも必ずしないといけないのかというと、
それは生徒の個人差があるのですが、 インプットテキストだけで、偏差値60以上の
中学の社会に十分対応出来ている生徒もいます。
これは、最低限のインプットだけでも、その知識をアウトプットするのが上手な生徒です。
また、インプットテキストからアウトプットテキストへの切り替えの目安ですが、
インプットテキストのほうが、 80%以上頭に入っていれば、アウトプットも活用していただくと
効果的です。
また、4年生・5年生、直前期の6年生の生徒の場合は、分野ごとにインプット→アウトプット
という流れで同時に相互活用していただく方法がお勧めです。
(例) インプットの地理分野の農業を暗記する → アウトプット地理の農業の部分を暗記する
ここまでできれば、驚くほどずっしりとした知識の土台が出来がります。
なお、テキストは、とてもシンプルな構成になっていますが、
何年もの改良を重ねてこの形になっております。
さらに、漢字の読み方がわからずに、時間をとったり、間違えて覚えないように、
すべての漢字にルビをふってあります。 暗記の極意777 すべて共通のテキストに共通です。


この「赤シート」を使えば効率良く暗記したかどうかの確認が出来ます。
解答のサイズに合わせた特注の「赤シート」ですので、さらに効率良く学習することができます。
実は、この暗記の極意777、はハイスピードで社会の得点力が身につくように、
各ページの左部分が問題、右部分が解答になっております。※全てのページ全く同じ構成です。
このようなページ構成にすることで、
- いちいち別冊解答をめくる手間が省け、大幅に効率アップできる
- コンパクトなので、電車や車などの移動でも暗記できる
- 右側の解答部分を隠せば、そのまま問題演習としても活用でき、
暗記と演習が同時にこなせる
このようなメリットがあります。
社会暗記のポイントは、「スピード」と「繰り返し」この2つです。
だらだらと必要以上に暗記したり、塾で配られるプリントや、公開模試のように
1回やっておしまいでは、社会の力はほとんどつきません。
暗記のときはしっかり集中して、同じテキストを何度も何度もくり返しながら、暗記を行って下さい。
暗記したあとは、解答の部分をちゃんと隠して一気に答えを書く。
そしてすぐに解答チェック、間違えた問題は問題番号にチェックを入れること。
このような方法で、入試本番までに30回以上を目安に反復してインプットしていきましょう。
このテキストがぼろぼろになるころには、
あなたの社会の力はものすごいレベルになっていることを約束します。
そして、最終的には、ここのページはだいたいこんな問題があったなぁ、と分かるくらい
使いこんでください。模試の1週間前に範囲を一気にやってみる。
間違えたところ・出来なかった単元は暗記するまで復習。
小学6年生の秋からは1日30分だけしっかり集中して50問暗記。
約2週間で1ラウンド(777問)の暗記が可能です。
本番までこれを繰り返せば間違いなく社会の下地はしっかりついています。

このテキストを使うにあたって、難しいことは何もありません。
中学受験に必要な社会の知識のインプットとアウトプット。それを行うだけなのです。
そして、誰にでも使いこなせるシンプルなテキストなのです。
最後のもう一度だけ、使い方の手順をおさらいします。

十分な知識の下地ができた結果、模試で社会の偏差値がアップする
たったこれだけです。
これだけのことを実践していただくだけで、社会の成績は
実感できるほどに上がっていくのです。

そのためには工夫が必要です。このテキストにはその工夫がたっぷりつまっています。
何かの縁があり、このテキストの存在を多くのサイトの中から偶然にも発見してくださった、
あなたのお子様だけの勉強法です。
そして、この一問一答形式のテキストの良さは実際に使ってみないと分かりません。
お手元に届き次第、すぐに活用してください。
常に持ち歩き、是非フル活用して本番にのぞんで下さい。
確実な力をつけることが合格への最短距離です。
そのために日々の暗記を大切にしていきましょう。

野村先生が明かすオリジナルテキストへのこだわり
このテキストは、大手の塾だと、プリント演習を何十種類、
何百種類も解いて、丸ツケをして得るくらいの内容を、たった90ページの
テキストに凝縮してあります。
約83200問の中から、本当に重要で絶対に覚えて欲しい問題777問を厳選し、
頭に入りやすいきれいな日本語で一冊にまとめました。
さらに、毎年改定を行っておりますので、最新版にて提供いたします。
(現在の最新改訂版2012/2013年版)

野村先生が明かすオリジナルテキストへのこだわり
すべて実際に出題された入試問題83,200問の中で、特に色々な中学で
出題率の高い、重要な過去問のみを厳選して原文そのまま収録されています。
しかも、すべての問題は、実際に出題された1問1答形式の問題だけを丁寧に
選び抜いてあり、単元ごとに整理されたテキストになっています。
地理が777問収録されています。
さらに、プチ講義CDも付いていますので、実際の入試問題のポイントや
解答以外の部分でより実践的なプラスアルファなども丁寧に解説されています。
「暗記の極意777 アウトプット地理」の使用データに関して
地理の過去問を解く際に一番心配されることとして、掲載されたデータが
古くなってしまい、自分が入試を受けるときと解答が変わってしまう可能性が
あるのではないかという声をよく聞きます。
確かに、入試問題自体は良い問題なのですが、データが古くなってしまうと、
その良さが半減してしまうケースは多々あります。
そうならないように、本テキストに収録された入試問題は、わたくし野村が、
問題・解答の中に収録された統計・資料・ランキングデータを最新のデータ
にすべて上書きしています。そのため、本テキストに収録された問題は、
すべて最新のフレッシュな入試問題のみになっております。
データ最新改訂された目印として、中学校名の後に
[データ最新改訂]のマークがあります。 (例) [慶應義塾中等部 データ最新改訂]

野村先生が明かすオリジナルテキストへのこだわり
すべて実際に出題された入試問題83,200問の中で、特に色々な中学で
出題率の高い、重要な過去問のみを厳選して原文そのまま収録されています。
しかも、すべての問題は、実際に出題された1問1答形式の問題だけを丁寧に
選び抜いてあり、単元ごとに整理されたテキストになっています。
歴史が777問収録されています。
さらに、プチ講義CDも付いていますので、実際の入試問題のポイントや
解答以外の部分でより実践的なプラスアルファなども丁寧に解説されています。

野村先生が明かすオリジナルテキストへのこだわり
すべて実際に出題された入試問題83,200問の中で、特に色々な中学で
出題率の高い、重要な過去問のみを厳選して原文そのまま収録されています。
しかも、すべての問題は、実際に出題された1問1答形式の問題だけを丁寧に
選び抜いてあり、単元ごとに整理されたテキストになっています。
公民が777問収録されています。
さらに、プチ講義CDも付いていますので、実際の入試問題のポイントや
解答以外の部分でより実践的なプラスアルファなども丁寧に解説されています。

社会の成績を効率よく上げるためには、
- 効率の良い【授業】(input)
- 授業で習った単元を【暗記】する(input)
- 【問題演習】によって、@・Aでインプットした知識を
アウトプット(output)してみる。
この3つが必要です。
「暗記の極意777インプット」は、Aの効率良く知識を【暗記】するためのテキストであり、
「暗記の極意777アウトプット」は、Bの覚えた重要知識を【確認】するためのテキスト
になります。
もちろん、塾で習った授業で、基本的な授業が頭に入っている状態で、
暗記の極意777のインプット・アウトプッをしっかりと行えば間違いなく成績は上がります。
しかし、多くの生徒の場合、授業の部分が抜け落ちた状態で、やみくもに
暗記をしたり、問題演習を行っているため、成績が上がりづらいことも多いのです。
ですから、【コンプリート社会 合格講義CD】で授業を受けたあと、1問1答形式の暗記
専用テキスト【暗記の極意777 インプット地理・歴史・公民】を合わせてお使いいただくと、抜群の効果を発揮します。
※移動中やちょっとした空き時間も有効活用したい場合は【フラッシュカード】、
コンプリート歴史の年号部分を楽しくゴロ合わせで暗記したい場合は【ゴロ将軍】などの
補助教材を合わせてお使いいただく方法も好評です。
- 効率の良い【授業】(input) →「コンプリート社会 合格講義CD」
- 授業で習った単元を【暗記】する(input) →「暗記の極意777
インプット地理・歴史・公民」 - 【問題演習】によって、@・Aでインプットした知識をアウトプット(output)
してみる。 →「暗記の極意777 アウトプット地理」・「暗記の極意777
アウトプット歴史」「暗記の極意777 アウトプット公民」
塾での授業時間に行う演習、毎週のテスト、公開模試
現在、CD1点以上と暗記の極意777と同時にお申込みいただきますと、
コンプリート社会との暗記の極意777インプットの対応表をおつけいたします。
CDを聴いたあとに、その対応箇所の部分を暗記しましょう。

なお、暗記の極意777のお申し込みを決めた方で、その他の商品も合わせて
ご検討したい方は、以下より各商品ページに移動して下さい。
すでに暗記の極意777をお持ちの方へ
2009年版から2010年改定版の際は40題程度、2010年版から2011年改定版の際
は30題程度の追加や入れ替え、2011年版から 2011/2012年改定の際には、
問題自体は変わっておりませんが、付属の『赤シート』で解答を隠せるように
なったり、見やすさ、使いやすいさの部分で大幅にレイアウト改訂を
行っております。
また、2011/2012年改訂版から、2012/2013年改訂版へに関しては、
地理の統計データの部分をすべて変更してあります。
問題自体の改訂はございません。
ぜひとも最新版へ切り替えることをお勧めします。
毎年多くの中学受験生の方にお使いいただきまして、本当にありがとうございます。
できる限り保護者様・お子様のご意見・ご感想もいただき、さらなるクオリティーの向上に
努めたいと思います。そして、このテキストをご使用いただく受験生が社会の成績を
アップできるようにすることこそ、このテキストの使命だと思っております。
そのためには毎年改定を行い、より良いテキストにしていくことに本気です。
※このテキストは、市販の書店では販売されておりません。
※今回、このテキスト・CD以外、余計なプレゼント・特典はありません。
宣伝もこのページだけです。従って、この価格にてご提供することができました。
※なお、今回の販売は50名様に達し次第、即時終了となりますのでご了承下さい。

毎年多くの中学受験生の方にお使いいただきまして、本当にありがとうございます。
繰り返しになってしまいますが、このテキスト・CDをご使用いただく受験生が、社会の成績を
アップできるようにすることこそ、このテキストの使命だと思っております。
そのためには毎年改定を行い、より良いテキスト・CDにしていくことに本気です。
安かろう、悪かろうのようなものであっては絶対にいけません。
そして、このテキスト・CDは、市販の書店では一切販売しておりません。
最近は、大手書店側の方からも頻繁に問い合わせがあり、
「お客様から、暗記の極意777のご予約や金額のお問い合わせをいただいたのですが、
こちらの参考書は書店販売をしてないのですか?」と聞かれます。
わたしもそうですが、ある程度のレベルの知識を手に入れたいときには、書店で本を買うのが
いちばん簡単な手段です。 けれども書店で販売されている参考書は、だれでも手軽に
手に入れることができます。
だから、それほど価値の高いわけでもなく、ライバルも同じものを持っているため、
そこまでの差をつけられるようにはなりません。
一方、今回ご紹介した『暗記の極意777』のようなものは、
非常に実用的なものですが、一般書店では絶対に手に入りません。
今のあなたのように本当に必要としている方にインターネットで見つけていただき、
ホームページを読んで本当に必要かどうかじっくりと考えていただくのです。
だから、多くの人には知られることはない非常に秘匿性の高いものです。
また、あなたが本当にお子さんの負担を少しでも軽くしたいと思えば、
ひょっとすると次のような事を考えるかもしれません。
- 社会の入試分析イチから行い、塾の教材や市販の参考書を色々と比べて
優先度の高い問題をピックアップする - 市販の参考書を数冊購入して、大事な部分をなんとなくまとめてみる
ただし、結局は付け焼刃で行なっても、
本当にこの方法で良いのだろうかと不安になっているかもしれません。
あるいは、他に良い方法が浮かばない、どうやったら社会の成績が上がるのか
わからないと思っているかもしれません。
むしろ、手間と時間だけがかかってしまい、
それに比例した結果もなかなかのぞめないでしょう。
安心して下さい。
わたしが、中学受験 社会科のプロフェッショナルとして、長い期間にわたって社会を分析し、
本当に覚えてもらいたい問題選定にあたり、使いやすさ、分かりやすさを追求し、
市販の参考書をはるか超えた品質に仕上げているのです。
よってあなたは、このテキストを購入し、活用いただくだけで、
金額に見合った価値、時間を手に入れることができるのではと考えています。
このような総合的な品質を、一般書店の本に期待できますか?
もちろん安い高いの判断基準は人それぞれですし、9,800円、17,800円が高いと思われる方に
無理やり押し売りする気もまったくありません。ご必要と感じた方のみお申し込みください。
あなたのご期待に添えられることを願っております。
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書店では、販売していないのですか? |
|
申し訳ありませんが、一般販売はしておりません。 |
偏差値で言うと、60以上の中学校を志望しているのですが、 |
|
まず、『暗記の極意777インプット地理・歴史・公民』にある内容は、 |
『暗記の極意777 インプット』に関しては、改定版とありますが、 |
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中学受験の社会科の傾向は当然変わっていきますので、やはり改定の際に |
首都圏・関西圏でないところで、受験をするのですが、 |
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ずばり、対応しています。地域を問わず、どの中学校の社会にしても、 |
『暗記の極意777 インプット』に関しては、自分のこどもが、 |
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購入が早すぎるということはありません。もしも、5年生で暗記の極意777を |
『暗記の極意777 インプット』と『暗記の極意777 アウトプット』は、 |
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基本的に、学習する順番としては、 |
以前に『暗記の極意777』を購入したのですが、テキストの表紙には |
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こちらですが、以前に購入された今までの『暗記の極意777』は、 |
今回、このような形で少しでも中学合格を目指している皆様の成績向上・苦手克服に
貢献できたらと思っております。
発売に向けてご協力してくださった教育関係者様、今まで携わってきたご家庭の皆様
そして元気に中学に通いだしたかけがえのない生徒達。
本当にありがとうございました。
一人でも多くの生徒に効率よく社会を勉強してもらい
強いては、当塾とのご縁で社会という科目の楽しさが分かり、
社会が好きになってもらえることを願っております。

NHK総合1チャンネル『親子でナットク イチからQ!』の番組監修およびTV出演をしました。詳しくは こちら
学研・日本経済新聞出版社・小学館・プレジデントファミリーなどの掲載情報、執筆活動
などの一覧は こちら
スタディアップ代表の野村から皆様へご挨拶をさせていただきます。 さらに、野村先生のプロフィールや当塾の理念も紹介しています
【学研】 『10歳までに決まる!
頭のいい子の育て方 Vol.17』で、
「本番までにあと10点プラスできる
時事問題力の高め方」の
インタビュー記事が掲載されました
【日本経済新聞出版社】
『ducare(デュケレ)Vol.9』で、
中学受験に役立つ「リアルに感じる
歴史の旅」のインタビュー記事が
掲載されました
【プレジデント社】
『プレジデントファミリー9月号』で、
「中学受験の社会の座学以外で
できること」のインタビュー記事が
掲載されました
【小学館】 『ガクマンプラス』
(2010年11/12月号)の中で、
「中学受験の学力アップする
暗記術」のインタビュー記事が
掲載されました
その他の掲載情報は こちら


























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