TOP > 中学受験 理科 フラッシュカード生物・地学・化学・物理

ようこそ、このページにお越し下さいました。
まずは「フラッシュカード理科」の特徴を一言でいいます。
このカードは、中学受験の理科を学習する上で、『これだけは覚えておいてほしい』という
大切な知識をゲーム感覚で、楽しみながら身につけることができる必勝カード式アイテムです。
北は北海道から、南は鹿児島、沖縄まで全国のどの中学の入試問題にも対応しており、
入試問題を解く上で、絶対必要になってくる大切な知識をカード化して凝縮してあります。
お使いいただいている受験生からは、ポケットサイズのため、電車やバスなどの移動で
活用できたり、勉強を始める前や夜ごはんができる前のちょっとした隙間時間などにも使え、
本当に役立つと絶賛されています。
この「フラッシュカード理科」は、現在、以下のような勉強をしていて、
理科の成績が上がらず、悩んでいる子に、非常に効果的なアイテムです。
以下のどれかにひとつでも当てはまった場合、お役にたてる可能性がグッと上がります。
いまの状況に当てはめてみて下さい。
- 生物・地学・化学・物理をもっと楽しく遊び間隔で、
なおかつ中学入試直結の
知識を学びたい! - 生物・地学・化学・物理の中学受験に必要な基本的な知識が
ところどころ抜けている - 電車やバス、車などの移動時間などをもっと有意義に使いたいが、
ぴったりのものがない - 自分で白紙の単語カードを買ってきて、問題と解答を書き込んで、
オリジナルのカードをつくったのはいいものの、結局、単語カードをつくったことに
満足感を覚えて3日でオシマイになる - ポケットに入るような理科の教材を探していた
どうですか?ひとつでも当てはまった場合は、必ずや今よりも理科の成績を
上げることができますので、5分間だけこのページを下に読み進めて下さい。

このフラッシュカードは、とても重宝され、色々な場所で活用していただいておりました。
本当に多くの喜びの声をいただいてきましたが、逆に、毎年大変多くの保護者の方からの
ご要望も多数いただいてきました。
それが、この一言です。


そもそも当塾は、長年、社会科専門塾として運営していますので、
理科に関しては、一切のノウハウがありませんでした。
そこで中学受験の理科のスペシャリストの先生方3名をお招きし、
study partnersの理科編集部として、このプロジェクトが動き出しました。
※この先生方には、暗記の極意543も共同執筆していただいております。
そして、2年5ヶ月間という長い開発の時を経て、
この度、フラッシュカード生物・地学・化学・物理がついに発売となったのです。

中学受験の理科という科目ですが、
当然暗記をしていれば得点に結びつきやすい科目になっております。
しかし、苦手意識からの拒否反応、参考書を開いても、写真や図が目に飛び込んでくるため、
どこから手をつければ良いのか分からないという声を多数いただいてきました。
それらのご要望をすべて叶えるため、シンプルで見やすい構成にこだわり、あくまで
一問一答形式で重要なポイントを効率良く学習できるようなカード式のアイテムになっております。
しかし、ご家庭によっては、このフラッシュカードのような「カードリングタイプ」をすでに
手作りで作ったという話もチラホラ聞きます。
確かに、このカードリングタイプ、非常に便利なため、お父さん、お母さんが
協力しながらつくったり、もしくはお子様が自作で作っている家庭もあるかもしれません。
しかし、ここに大きな落とし穴があります・・・

そうなんです。こんなに便利で重宝するカードリングタイプですが、
実は、絶対にやってはいけない事があります。
そう、それは、カードリングを自分で作ってしまうことなのです。
「いまいちおっしゃっている意味が分からないんですけど・・・」
このように感じた方が大勢いるかもしれません。
少し踏み込んでお話しましょう。
このカードリングタイプは、簡単に見えてとても奥が深いものとなっており、
工夫して勉強できるアイテムだと思って勘違いし、自分で作り始めると、
全く役に立たないものに一瞬でかわってしまう可能性が大いにあります。

もしも、あなたが同じものを手作りで作っているならば、それを本当に活用できていますか?
95%以上の子は、自分で問題を書き込んで作ったカードリング・・・
3日間は工夫して勉強した気になっているかもしれません。
しかし、1週間後はほぼ間違いなく机の中に眠ってしまいます。
まだ、いまいちピンとこないですよね?
実は、すでに受験を終えた保護者の方で、
以前自作でカードリングを作ったことのある方は大勢いました。
そして案の定、数え切れないくらいの体験談を聞くことができました。
その中で、まさに典型的な失敗例を3つご紹介します。
東京都 スーちゃん様 |
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大失敗!100円ショップで買ってきた白紙の
その当時の状況を教えて下さい。 最初のうちは、模試で間違えた問題を100円ショップで買ってきた白紙の単語カードに
(結局、100枚書きこめる単語カードですが、15.16枚でやめてしまいました。)
やはり、模試の問題形式だと、小さな単語カードまとめるにしても、まとめかたも難しく、
当塾のフラッシュカードはいかがでしたか? もっと早く、このフラッシュカードを知っていれば、単語カードを作るという無駄な作業に
このフラッシュカードは、中身の完成度も非常に高く、作る手間暇も省くことができます。
届いたら、リングを通すまでに15秒程度しかかからず、その日から喜んで使っている |
埼玉県 apple様 |
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塾でもらった単語カード用の問題・解答プリント。
その当時の状況を教えて下さい。 うちの娘は都内の某塾に通わせておりますが、そこでは社会の先生が、A4の紙1枚に、
ただし、ミシン目もなく、穴も空いていない薄い普通の紙に印刷されたものを各自
丁度良い厚紙がなかったので、文具屋で適当なものを購入し、わたしと娘で時間を
しかも、ハサミで切ったため、1枚1枚の形の大きさも違い、穴の位置もそろわず、
結局、塾に行く前に、3回くらい使っただけで、それ以来使わなくなりました。
当塾のフラッシュカードはいかがでしたか? この教材は、本当に良くできています。
几帳面な娘なので、サイズ・形もそろったこちらのカードを大変気に入っています。
ただし、塾の友達には、どこで買ったか言わないように口封じをしています。笑 ※野村先生、娘の受験が終わったら、周りにもすすめておきます |
愛知県 ラビット様 |
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主人がとりあえず、ワードで問題を作り、それを私が
その当時の状況を教えて下さい。 そもそも、きっかけは、塾の友人がそういったカードのようなものを作ってもらい、
わたしの主人もパソコンを多く使う仕事でしたので、なんとか頼みこんで、休日返上で、
しかし、土曜、日曜の限られた時間でしか作れませんし、毎週作業に時間を割けるわけ
当塾のフラッシュカードはいかがでしたか? そんな矢先、本当に偶然なのですが、こちらのホームページを拝見して、
迷うことなく購入させていただき、届いた実物をみて隣にいた主人が |
いかがでしたか? この3つのお話は、どれも自作でカードリングを作り、
その後、当塾のフラッシュカードをお使いになった生の声です。
この3つのお話からも分かるように、
カードリングは使い方を間違えると時間の大幅なロスにしかなりません。


お手元に届き次第、お子様にはリングをはめる作業だけやってもらいます。
時間は、全部でたった10秒程度です。


さらに、カードリングタイプというタイプの商品ですので、
「いつでも、どこでも場所を問わず、持ち運びできます。」
「自分の苦手なカードをまとめたり、問題の順番を入れ変えたりも出来ます。」
「ゲーム感覚で、楽しみながらさくさく暗記効率を上げることができます。」
「テキストをめくる以上に、簡単に1問1答問題を行えるため、反復暗記が行いやすい」
時間・場所を見つけてはカードをパラパラめくって反復暗記を徹底的に行ってください。
電車、バス、車の中でもご飯の用意できる10分前の食卓でも構いません。
瞬間的に毎日ぱらぱらめくって高速で反復暗記していきましょう。

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このフラッシュカードは、生物250問、地学250問、化学250問、物理250問の
そのため、物理分野は他の分野に比べて、 |
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フラッシュカードはあくまで場所を問わずに知識をインプットできる
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このフラッシュカードから得られる知識はかなりの量になっていますが、
このようなケースで、大変お役にたてる商品になっております。 |

そのためには工夫が必要です。このフラッシュカードにはその工夫がたっぷりつまっています。
何かの縁があり、この商品の存在を多くのサイトの中から偶然にも発見してくださった、
あなたのお子様だけの勉強法です。
そして、このアイテムの良さは実際に使ってみないと分かりません。
お手元に届き次第、すぐに活用してください。
常に持ち歩き、是非フル活用して本番にのぞんで下さい。
確実な力をつけることが合格への最短距離です。
そのために日々の暗記を大切にしていきましょう。


お答えします。
このフラッシュカードは、
理科の先生方の長年の経験がつまったものです。
その点に関しては、
市販のでき合わせの単語カードとは全く違っています。
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カード自体の品質にもトコトンこだわり、 市販のカードのようにすぐにしならないような厚みのある高品質のカード。 ミシン目でいちいち切り取ったりする必要はなく、 お手元に到着すればたった10秒で組立てることができるような工夫。 そして、市販の多色刷りのように見づらいレイアウトではなく、 お子様が使いやすいようにトコトン考え抜かれた1色刷りのシンプルな構成。 すべては効率の勉強のために開発しております。 そして、これらの部分が付加価値として市販のものとは違っているのです。 なぜなら、効率の良い勉強を手に入れることは、 他のどんな学習よりも価値がある事だと考えているからです。 |
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実際にお子様が少しでも勉強ができるようにと、塾に通わせ、理科のノウハウを学ぶには
いくらかかるでしょう?まず、成績を上げる力がある先生を探し出さなければいけません。
運良くそういう家庭教師を見つけたとしても、少なく見積っても30,000円くらいの月謝は
必要になりますし、1ヶ月や2ヶ月で全てを教わる事なのできません。
大手塾の冬期講習などの短期講習でも5万円〜10万円程かかるんです。
夏期講習になれば、ひと夏で10万以上は当然のようにかかってしまいます。
つまり、価値のあるノウハウを手に入れるには、それなりの費用と
時間がかかるものなのです。
そしてそれは当塾のフラッシュカード理科に限った話ではありません。
このフラッシュカード理科を手に入れる事で、
多くの受験生は、理科の成績アップに必要な知識というノウハウ・・・
それらを場所を問わずポケットに入れて持ち運べるサイズで学べることができます。
それに必要になる金額がひとつ8,000円、4つ揃えても32,000円ということです。
そして一度お手元に届けば、入試本番のその日まで存分に活用することができます。
あなたが今まで塾や家庭教師を利用しても、なかなか成績が上がらないというような苦労した
経験があれば、この価格の魅力を十分にご理解頂けると思います。
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『理科 暗記の極意543』を既に持っているのですが、 |
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『暗記の極意543』の問題は全部で543問ですが、中には一部同じ問題も |
偏差値で言うと、60以上の中学校を志望しているのですが、 |
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フラッシュカードにある内容は、北は北海道から、南は鹿児島、沖縄まで、 |
首都圏・関西圏でないところで、受験をするのですが、 |
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ずばり、対応しています。地域を問わず、どの中学校の理科にしても、 |
このフラッシュカード理科を使えば、 |
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いいえ、このフラッシュカードだけで、他に何も理科を学習せずに中学受験を |
今回、このような形で少しでも中学合格を目指している皆様の成績向上・苦手克服に
貢献できたらと思っております。
発売に向けてご協力してくださった教育関係者様、今まで携わってきたご家庭の皆様
そして元気に中学に通いだしたかけがえのない生徒達。
本当にありがとうございました。
一人でも多くの生徒に効率よく勉強してもらい
強いては、当塾とのご縁で家庭学習の負担が軽減され、
しいては中学受験を笑顔で
終えていただける。そうなることを願っております。
駄文、最後までお付き合いいただいたことを感謝いたします。


NHK総合1チャンネル『親子でナットク イチからQ!』の番組監修およびTV出演をしました。詳しくは こちら
学研・日本経済新聞出版社・小学館・プレジデントファミリーなどの掲載情報、執筆活動
などの一覧は こちら
スタディアップ代表の野村から皆様へご挨拶をさせていただきます。 さらに、野村先生のプロフィールや当塾の理念も紹介しています
【学研】 『10歳までに決まる!
頭のいい子の育て方 Vol.17』で、
「本番までにあと10点プラスできる
時事問題力の高め方」の
インタビュー記事が掲載されました
【日本経済新聞出版社】
『ducare(デュケレ)Vol.9』で、
中学受験に役立つ「リアルに感じる
歴史の旅」のインタビュー記事が
掲載されました
【プレジデント社】
『プレジデントファミリー9月号』で、
「中学受験の社会の座学以外で
できること」のインタビュー記事が
掲載されました
【小学館】 『ガクマンプラス』
(2010年11/12月号)の中で、
「中学受験の学力アップする
暗記術」のインタビュー記事が
掲載されました
その他の掲載情報は こちら






























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