TOP > 中学受験 理科 暗記の極意543

ようこそ、このページにお越し下さいました。
あなたは、次のような悩みをひとつでも抱えていませんか?
- 何冊もの参考書や問題集がほとんど使われないまま机の上に飾ってあるものの、
どれから手をつければ良いかも分からない - 塾のカリキュラムに合わせて、めまぐるしく変わるテキストやプリントで
何となく理科をこなしている - まずは、自分で丁寧にまとめノートを作ってから暗記しようとするものの、
結局ノートをつくったことに満足感を覚えてオシマイになる - 6年生になるまでに、家庭学習の中で、理科の定着度をはかることができる
テキストを探していた - 模試の1週間前から、大切なポイントを一気に確認できるテキストを探していた
- 中学受験の理科の中で、生物・地学・化学・物理の全分野が一冊に
完璧にまとまっており、なおかつコンパクトで使いやすく、入試当日まで使える
テキストを探していた
どうですか?
ひとつでも当てはまった場合は、このテキストは大変役立つテキストになるはずです。

このテキストは、中学受験の理科を学習する上で、
まず、これだけは覚えておいてほしい』という543問を精選し、
わかりやすい一問一答形式に凝縮して作った暗記専用のテキストです。
北は北海道から、南は鹿児島、沖縄まで全国のどの中学の入試問題にも対応しており、
入試問題を解く上で、絶対必要になってくる知識の土台の部分、
大切なポイントを凝縮してあります。
そもそも当塾は、中学受験の社会科専門として運営しておりますが、
社会だけでなく、理科の偏差値もアップできるようなテキストがどうしても欲しいというお声を
毎年多数いただいてきました。
そして理科という科目は、得点をアップさせるためには、
『暗記』するという要素がかなりの部分のウエイトを占めます。
そういった意味でも、理科の本当に大切な基本的な部分を1から身につけられる、
そんな暗記テキストを作ることができないかと考えたのがはじまりです。

そういった経緯の中で、中学受験の理科のスペシャリストの
先生方3名に共同で執筆していただき、スタディアップとして編集をし、
この度、中学受験 理科 暗記の極意543(2012年改訂版)が発売となりました。
現在、首都圏の大手進学塾の最前線で指導されている先生もおりますので、
全ての先生の名前を出すことはできませんが、どの先生も熟練の講師であり、
その先生方が選びに選び抜いた543問になっております。
ここまでで、商品の特徴はすべて紹介しましたが、
ここからは、このようなテキストがどうして必要なのか、その部分をもう少し詳しくお話します。
そもそも、理科の受験勉強をしていく中で、同じ時間だけ学習時間を確保しても、
成績がよい生徒、よくない生徒の2つにグループが分かれます。

結論から言いますね。
それは、『テストに出題されやすい大切な知識の土台となる部分を
キチンと暗記できているかどうか』。
その部分が決定的に違うのです。
しかも、効率よく暗記することが大変重要なのです。
いくら公開模試で、大問6の(3)が解けたとしても・・・
難関校の過去問で難しい問題が解けたとしても・・・
絶対に落としてはいけない易しい基本的な知識が問われる問題を落としていくのでは、
厳しい中学受験戦争で勝つことはできません。
まずは、絶対に落とすことのできない最重要なポイントを暗記する。
そして、そのまま得点に直結する問題を確実に得点することが一番重要なのです。
そして、理科の成績が良い子ほど、この基礎に忠実な暗記がしっかりとできているのです。
ですから、まず最初に、ここにある543個は必ず頭に入れて下さい。

はっきり言わせていただければ、全く違います。
市販の問題集や参考書は、実際の現場で指導していない人によって書かれたものも
多数あり、実際の中学受験に適していないものも多くあります。
また、塾で配られる教材も、学年ごと、季節ごとに異なっているため、
『中学受験の理科という切り口で、まずはこれ1冊を知識の土台として覚えよう』という
コンセプトの問題集になっていません。
逆に、暗記の極意543を執筆いただいた先生は、みな現場に立たれている
熟練の講師であり、その先生方が選びに選び抜いた543問です。

上の写真は、このテキストができるまでの問題原稿ですが、
それを最終的には543問まで絞り込んであります。
こういったことも、その先生たちも、あらゆる理科の出題パターンを熟知しており、
どんな問題が出題されるのか。全国の何百・何千校といった問題に触れてきたからこそ
なせる芸当なのです。
つまり、「ここでしか手に入れることのできないテキスト」なのです。
しかも、使いやすさにトコトンこだわって、一問一答形式の問題にすべて集約してあるのです。
ここで、テキストを実際に活用していただいた方からの声を3つほど掲載します。
おかげさまで息子は第一希望の青山学院中学に入学いたしました。
ちょうどこのテキストを購入したのが1年前でしたが、
大変お世話になり有難うございました。
おかげさまで息子は第一希望の青山学院中学に入学いたしました。
今までとは全く違った環境のなか、
息子はのびのび本当に楽しそうに過ごさせて戴いております。
そんな息子の姿を見て、学校の選択は間違っていなかったと、実感致しております。
このテキストですが、非常に基本的なことがまとまっていて、
息子と一緒に少しずつこなしていきました。
6年の夏までは基本が抜けていたのか、なかなか偏差値に出て来ませんでしたが、
ちょうど9月以降には、それなりの偏差値になってきました。
実際の過去問でも、青山学院は記号問題がほとんどでして、
基本的な事項を覚えることが大切だと塾の先生にも言われていたので、
うちの息子にはぴったりでした。
もともと理科が得意でない息子でしたが、この1冊をまず覚えれば良いという
安心感からか率先してこなしていたと思います。
大変お世話になり有難うございました。
青山学院中学に見事合格された鈴木様のお母様より頂きました。(神奈川県在住)
日能研の公開模試では、4月38.2→5月46.6といつもより上がりはじめ、
そして今回6月の公開模試は、52.4まで偏差値が上がりました。
このテキストを使う前までは、うちの息子は何よりも理科が大の苦手でした。
困ったものですが、小テストなどの機会があるときは、なんとなくその範囲を
覚えてはいくものの、結局覚えたことが整理できていないようでした。
(当然、点数はよくありません)
そんなときに、たまたまホームページを拝見し、
思わず「これだ!」と直感的に申し込んでみました。
届いたその日に息子に渡し、少しずつ覚えるように言いました。
テストの範囲の部分は、2日前くらいから、一気に覚えさせたりもしました。
日能研の公開模試では、4月38.2→5月46.6といつもより上がりはじめ、
そして今回6月の公開模試は、52.4まで偏差値が上がりました。
今までは本当に理科が出来るようになるのか半信半疑でしたが、
しっかりと暗記することが出来れば、偏差値を上げることができるんだと確信しました。
今では息子も今までより積極的に覚えようという姿勢が変わったと思います。
まだ、入試が終わった訳ではありませんが、ぜひ報告したくて連絡させて頂きました。
日能研の公開模試で理科の偏差値が
14あがった谷口様のお母様より頂きました。(愛知県在住)
実際の受験問題は、意外と細かすぎる事が出ないのです。
言葉悪いですが、塾で覚えることは無駄な部分が多すぎます。
お世話になります。この教材を使うまでは塾で配布された大量の宿題のプリントを
見ると、全てをこなさなければいけない恐怖感のようなものを感じていました。
むしろ、焦って肝心な部分がおろそかになっているように思います。
4年生のときから塾には通わせていましたが、塾の内容はあまりにも細かい重箱の隅を
つつくようなものまでを暗記させているようで、ここまで覚える必要があるのか
疑問に思っていました。
そんな状態で、書店で市販の参考書や、インターネットなどを駆使して、
負担の少ない効率的な物を探していて、今回こちらの教材を目にしました。
実際の受験問題は、意外と細かすぎる事が出ないのです。
言葉悪いですが、塾で覚えることは無駄な部分が多すぎるというわけです。
(本当に御三家のような上位校ではなく、うちのように中堅校が第一希望の場合ですが)
これだけ覚えておけば、おおよそはほぼ大丈夫という考えは
実際に間違っていなかったと思います。ありがとうございました。
吉祥女子中学に見事合格された山崎様のお母様より頂きました。(東京都在住)

もう10年以上前になるでしょうか。理科の授業のあと、生徒からの質問で
「あること」に気がつきました。
それまでは、私も当たり前すぎて気がつかなかったある重大な事実です。
それは、理科の成績を上げるには、
『色々な演習問題を解く前に、知っておかなければならない最重要な
基礎問題パターンを暗記すること。』
これなんです。
ある生徒は、天気の単元で、わたしにこの問題を聞いてきました。
『この天気記号は、何をあらわしますか?』

わたしは普通に、「くもり、北西の風、風力4」と教えていたのですが、
そのとき衝撃が走りました。
その瞬間、その生徒にこの問題を出しました。

「このア〜オまでの5つの天気記号を左から順にいってごらん。」
そうです。その生徒は一つも言えませんでした。
つまり、基本的な重要知識もない状態で、いくら演習をやって
勉強した気分になっても全く意味がないのです。
※この場合だと、天気記号をまず全部覚えてから演習しないと、天気記号が
変わってしまったら同じ間違いをまた繰り返します。
基本となる最重要知識(ここでは、天気記号)を定着させるだけで、誰でも理科の成績を
上げられるのではないか?いや、必ず「理科の成績が上がるはずだ!」
そう確信のもてるステップに気がついたのです。
- 最重要な知識をインプットする
- 塾や家庭学習で問題演習を行う
- 公開模試や過去問で、さらに実践演習をこなす。
このステップこそが、一番の理想形なんだと実感しました。
よくよく考えてみると、いままでは、演習をこなす方に時間をかけて暗記には
あまり時間をかけてない生徒がほとんどでした。
どうりで、なかなか成績が上がらないはずです。

まず一つ目です。
テキストが届いたら、だまされたと思って、できる限り毎日10分でもいいので、
一日何問するか計画を立てて、確実に暗記を実行できる子が対象です。
残念ながら、どんなにいいテキストだとしても、机の上に飾ってあるだけでは、
10年たっても100年たっても効果はありません。
テキストの構成は、左側に問題・右側に解答というシンプルな一問一答形式になっていますし、
専用の赤シートで解答をかくして定着度を確かめることができますので、必ず使ってください。
使っていく上で暗記が足りてない部分がわかれば、
とにかく何回も暗記して完璧なものにして下さい。
二つ目ですが、すでに理科の点数もほぼ毎回満点で、
偏差値が70以上を常にキープしている生徒にとってはお役にたてない可能性があります。
その場合、すでに結果が出ていますので、新しいものには手をつけなくても、
現在の勉強法で理科の成績を維持していただきたいと思います。
※正直なところ偏差値70→偏差値80へとあげるためのテキストではないので。
以上、2つの注意点をご理解いただき、お申し込みされるようお願いいたします。
また、ここまでお読みいただきましたので、できる限りイメージが伝わりますように、
ここで、このテキストの中身の一部を公開します。
ご検討の材料にしていただければと思います。


このように543問すべて左側に問題・右側に解答というシンプルな構成になっていますが、
何年もの改良を重ねてこの形になっております。
※さらに、漢字の読み方がわからずに、余分な時間がかかったり間違えて覚えないように、
漢字にはルビをふってあります。


この赤シートを使えば効率良く暗記したかどうかの確認が出来ます。
解答のサイズに合わせた特注の「赤シート」ですので、さらに効率良く学習することができます。
1冊の中で、生物の極意、地学の極意、化学の極意、物理の極意という
4つの構成になっています。

図で暗記してもらいたい部分は、図も多く使っており、
答えをすぐに確認できるため、効率が非常に良くなっております。


さらに、問題ページとは別に、『ポイント総まとめ』のページも収録してあります。
このように、巻末に解答を暗記する以外にも、
プラスアルファでおさえてほしいポイントをまとめてあります。
余力がある生徒は、その部分もぜひ暗記していただきたく思います。
市販の参考書は、メインのページにも一口メモなどのコーナーを設けたりしているところが
多いのですが、そうすると、何が一番大事なのかがボヤけてしまいます。
そうならないように、まず最重要なもので覚えてほしいことはメインのページに全てまとめ、
プラスアルファで知っておくとなお良いということは巻末に全てまとめるように構成を行いました。

北は北海道から、南は鹿児島でも、本島から離れた沖縄県でも
同じクオリティーのものをご提供できます。
そして、地域や場所を問わず、
中学受験の理科で『まずはこれを覚える』というものに厳選しております。
もっと多くの方が、早い段階でこのテキストの存在を知って、
暗記を確実に実行してもらうことで、これだけまず最優先に覚えればいいのかという、
「心のゆとり」が生まれることを願っております。
今までの理科の成績がどうであろうと関係ありません。
そして、現時点で、たとえ偏差値が低くても問題ありません。
これから毎日少しずつでも暗記に時間をかけて、早めに理科を得点源にしていきましょう。

※今回、このテキスト以外、余計なプレゼント・特典はありません。
宣伝もこのページだけです。従って、これだけの金額でご提供することができました。
塾ならば1週間分の授業料、家庭教師ならば1回分のお値段です。
迷ってるくらいなら是非購入してみて下さい。絶対に損はしません。
ホームページの更新が遅れた場合、個数状況が変わる場合がございます。
その際はご了承下さい。
なお、暗記の極意543のお申し込みを決めた方で、その他の商品も合わせて
ご検討したい方は、以下より各商品ページに移動して下さい。
すでに暗記の極意543をお持ちの方へ
すでに暗記の極意543をお持ちの方で、最新の改定版へ切り替えたいという方は
2冊目割引を行っております。その場合、お申し込みフォームのQをチェックの上、
お申し込み下さい。
なお、2009年版から2010年改定版の際は40題程度、2010年版から2011年改定版の際は125題程度を追加や入れ替え、
2011年版から2012年改定の際には、問題自体は変わっておりませんが、付属の『赤シート』で解答を隠せるようになったり、見やすさ、使いやすいさの部分で大幅にレイアウト改訂を行っております。
ぜひとも最新版へ切り替えることをお勧めします。
毎年多くの中学受験生の方にお使いいただきまして、本当にありがとうございます。
できる限り保護者様・お子様のご意見・ご感想もいただき、さらなるクオリティーの向上に
努めたいと思います。そして、このテキストをご使用いただく受験生が理科の成績を
アップできるようにすることこそ、このテキストの使命だと思っております。
そのためには毎年改定を行い、より良いテキストにしていくことに本気です。
※このテキストは、市販の書店では販売されておりません。
※今回、このテキスト以外、余計なプレゼント・特典はありません。
宣伝もこのページだけです。従って、この価格にてご提供することができました。
※なお、今回の販売は50名様に達し次第、即時終了となりますのでご了承下さい。
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一般の書店では、販売していないのですか? |
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申し訳ありませんが、一般販売はしておりません。 |
偏差値で言うと、60以上の中学校を志望しているのですが、 |
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暗記の極意543にある内容は、
むしろ、難関校ほど基礎に忠実なところも非常に多くなっております。 |
首都圏・関西圏でないところで中学受験をするのですが、 |
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はい、対応しております。北は北海道から、南は鹿児島・沖縄まで地域を問わず、
そして、本テキストは中学受験の理科を学習していく上で、これだけは覚えて欲しい
しかし、どの中学のどんな問題を解くにしても基本的な下地は必要であり、 |
塾などは一切行かずに、これ1冊だけで中学受験 理科の入試本番まで対応できますか? |
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このテキストは、理科の基本かつ、重要知識をインプットするものとしては お役立ちになるものだと思います。
そういった意味でも、絶対に知っておくべき重要知識を入れるには良いですが、理科自体を全く塾などで学ばないということになると、その一つ前の、【授業】にあたる部分を家庭学習で先に学習した上で、
暗記テキストとして活用されるほうが効果的です。
例えば、市販などでは、そういった塾の授業にあたる部分を学べる参考書なども多く存在します。ですので、その部分でまずは全体像を入れた後に、 ハイスピードで暗記するための暗記テキストとして、 暗記の極意543を活用下さいませ。 |
改定版とありますが、毎年改定されるのであれば、 また、改定の場合、だいたいどの程度の問題を入れ替えるのでしょうか? |
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中学受験の理科の傾向は当然変わっていきますので、
しかし、必ず何題程度入れ替えるというのが一概にはいえません。
年度によっても変わりますので、その点はご理解下さい。 2011年版から2012年改定の際には、問題自体は変わっておりませんが、付属の『赤シート』で解答を隠せるようになったり、見やすさ、使いやすいさの部分で大幅にレイアウト改訂を行なっております。 |
もしかすると、このような質問をいただくかもしれません。
「市販の参考書とどう違うの?」
お答えします。
このテキストは、理科の先生方の長年の経験がつまったものです。
よって、その部分が市販のでき合わせの参考書とは全く違っています。
なぜなら、効率の良い勉強を手に入れることは、
他のどんな学習よりも価値がある事だと考えているからです。
実際にお子様が少しでも勉強ができるようにと、塾に通わせ、理科のノウハウを学ぶには
いくらかかるでしょう?まず、成績を上げる力がある先生を探し出さなければいけません。
運良くそういう家庭教師を見つけたとしても、少なく見積っても30,000円くらいの月謝は
必要になりますし、1ヶ月や2ヶ月で全てを教わる事なのできません。
大手塾の冬期講習などの短期講習でも5万円〜10万円程かかるんです。
つまり、価値のあるノウハウを手に入れるには、それなりの費用と
時間がかかるものなのです。そしてそれは何もテキストに限った話ではありません。
この暗記の極意を手に入れる事で、多くの受験生は、理科の成績アップに必要な
理科の知識というノウハウを無駄なくスムーズに学べることができます。
それに必要になる金額が9,800円ということです。
あなたが今まで塾や家庭教師を利用しても、なかなか成績が上がらないというような苦労した
経験があれば、この価格の魅力を十分にご理解頂けると思います。
駄文、最後までお付き合いいただいたことを感謝いたします。


NHK総合1チャンネル『親子でナットク イチからQ!』の番組監修およびTV出演をしました。詳しくは こちら
学研・日本経済新聞出版社・小学館・プレジデントファミリーなどの掲載情報、執筆活動
などの一覧は こちら
スタディアップ代表の野村から皆様へご挨拶をさせていただきます。 さらに、野村先生のプロフィールや当塾の理念も紹介しています
【学研】 『10歳までに決まる!
頭のいい子の育て方 Vol.17』で、
「本番までにあと10点プラスできる
時事問題力の高め方」の
インタビュー記事が掲載されました
【日本経済新聞出版社】
『ducare(デュケレ)Vol.9』で、
中学受験に役立つ「リアルに感じる
歴史の旅」のインタビュー記事が
掲載されました
【プレジデント社】
『プレジデントファミリー9月号』で、
「中学受験の社会の座学以外で
できること」のインタビュー記事が
掲載されました
【小学館】 『ガクマンプラス』
(2010年11/12月号)の中で、
「中学受験の学力アップする
暗記術」のインタビュー記事が
掲載されました
その他の掲載情報は こちら














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